迷惑ゴミ

5月7日(日)

草むしり始める前に、倉庫に道具を取りに行ったとき
南西のブロック塀内に初めは2匹のマツケムシを発見・・・。
何故、こんな大きなマツケムシが塀を這っているのか訝しく思っていました。
取りあえず、炭バサミで捕獲退治しました。

さて、草むしりも終わって、片付ける前に鳥の巣を覗こうと
東側へ脚立を取りに回った時に、
家の基礎に2匹、エアコンの室外機の上にも1匹、マツケムシを発見!
我が家のマツには、ケムシは付いてないのに、いったい何が起こっているの・・・・・・?

旦那を呼んで見せたら、昨日裏にマツのような剪定ゴミが出してあったからそれかも知れないと・・・
南側の塀の所へ行ってみたら、数匹塀の上を這っています。

これは大変です。
炭バサミとスプレー殺虫剤持って、裏のゴミ集積場所を見に行くと、
やはりとんでもないことになっていました。
ドイツトウヒ(マツ科)が、ゴミ袋に入れて大量に出してありました。
そこから大きなマツケムシがゾロゾロ這い出してきていました。

昨日、ドイツトウヒの大木を剪定していたのが我が家からも見えていました。
マツケムシが付いたので、切ったんでしょうが、
ごみ袋の口は開いている、袋はあちこち敗れている・・・
まして、殺虫処理もせずに出すなんて、ケムシが這い出すことを考えなかったんでしょうか・・・?

その家のゴミ集積場所は、別のところです。
しかし、こちらが近いので昔からここに出して来ているようでした。
それだけなら、まだ我慢できますが、今回は非常識極まりないゴミの出し方に憤り感じています。

這い出して来るケムシにスプレー殺虫剤かけたり、炭バサミで捕獲していましたが、
何しろ、大量なゴミ袋なので限がありません。

このままだと、ゴミ回収車が明日回収に来るまでにどれだけのケムシが這い上がって来るか知れません。
これは、何とかしてもらわないと・・・
意を決して、この剪定ゴミを出したお宅を訪ねましたが、門扉に錠がかかり誰もいません。
近所の方の話では、そこは老夫婦が亡くなって、息子さんが時々家を見に来ているらしいと・・・。

困りました・・・
仕方ないので、旦那と相談して私達でケムシ駆除することにしました。
消毒薬(ケムシ用)を濃い目に噴霧器に5リッター作って、
集積所に出されている12袋のゴミ袋の中に
これでもか、これでもかと撒きました。
強烈な消毒の臭いが当たり一面に広がりましたが、
ゴミ袋の中のケムシは一応退治出来たようです。

しかし、既に侵入しているケムシがまだいるかも・・・
その後も数時間おきに、敷地内の塀、基礎、壁等をくまなく見て回りました。
やはり、その後も数匹発見、捕獲駆除しました。

今日は、自宅の庭木の消毒は日延べしたのに、
他家の剪定ゴミを消毒をする羽目になるとは、
何とも腹立たしいGWの締めになりました。

就寝前に、最後の点検
深夜、懐中電灯を持って、見て回りました。
夕方と同じ基礎のモルタル(通風孔横)にて、また1匹捕獲駆除(;д;)

夜中にポイポイ~

3回目は先週
雨上がりではなかったので
夜露に濡れたアガパンサスの葉にカタツムリが大量に這っていました。
確か、カタツムリ13匹捕獲でした。

そして、今夜は4回目です。
雨上がりなので、予想通り大量にカタツムリ出没してました。

今夜の成果は
カタツムリ 43匹
ナメクジ   6匹
リクガイ   2匹

愛犬を庭に出すため、ナメクジキラーのような駆除剤は撒けない。
よって、夜中に捕獲です。
草木の葉の食害防ぐ為には、みつけてはポイポイとビニール袋に~
これ、結構おもしろいです~♪

しかし、今年は何でこんなにカタツムリが多いんでしょう・・・

夜中の害虫駆除

夕方からの雨が、止んだのでワンズを庭に出しました。

そして、私も夜の害虫駆除に出動~♪

雨上がりの夜は、ナメクジ類がたくさん這い出しています。
最高の駆除日です。

前回には及びませんでしたが、今夜もカタツムリが一番多かったです。


今夜の成果
カタツムリ 39匹
ナメクジ   7匹
リクガイ   5匹

カタツムリの大量発生

雨上がりの夜の害虫退治は、リクガイとナメクジです。

ところが、今夜はカタツムリが大量に這い出ていました。
1匹、2匹、3匹・・・と、カタツムリの捕獲始めました。
あっと言う間に、50匹・・・
止めようと思っても、次々目に付き止められません。
一通り捕獲して、戻るとまた這い出しています・・・
なんと、カタツムリ大小合わせて、131匹も捕獲!

以前1週間毎晩ナメクジ退治したことがありました。
また、昼間に草むしりしながら、リクガイを大量捕獲したこともありました。
しかし、カタツムリの大量発生に遭遇したのは初めてでした。

今夜の成果
カタツムリ 131匹
ナメクジ    5匹
リクガイ    4匹

何で、今年はこんなにカタツムリが多いのでしょうか?

害虫の季節がやって来ました!

GW以来、続く続く庭仕事・・・
切っても切っても、抜いても抜いても切がない。

5月31日
椿3本剪定後に、最後に幹や地からの藤蔓を切っていたら・・・
ゲッツ、横の木瓜の枝になんと大きな毛虫?
いえいえ、よく見ると、大ムカデ~!

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触れなくて、良かったと、ここは災い回避できたのでしたが・・・・

車庫の横の椿3本(藪椿・胡蝶侘び助・紅侘び助)を枝透かし、小さく切り詰めた時に
既に災いを被っていたのでした。

茶毒蛾を殺虫駆除して2週間経過したのですが、
切り詰めていく内に、茶毒蛾の抜け殻や、屍骸が葉や枝にまだ残っているのが顕に見えてきました。
ヤバイかもと思わないでもなかったけれど、触れないように被らないように注意深く作業したつもりでした。

しかし、風があって比較的作業し易かったのが災いしたようで、
毒毛が服にしっかり降り掛かっていたようです。

翌日から腕や体に赤いブツブツ・・・痒い痒い
死んでもなお毒毛を撒き散らすとは、恐るべき茶毒蛾です。

やはり、茶毒蛾は卵塊の時か、孵化直後の無毛の時に駆除するに限ります。

キバラヘリカメムシ

kibaraherikamemusi.jpg


今年は、ベニマユミの葉にちょっと変わった色のカメムシがつきました。
「マユミに付くカメムシ」でネット検索したら、キバラヘリカメムシと判明しました。

何度か殺虫しましたが、卵がまだ残っていたようで、今日は成虫とたくさんの若虫が葉に付いていました。
若虫期が特に気持ち悪い色と形ですね。


落ち葉と共に・・・

昨年に続き、今年も桜の木に毛虫がほとんど付きませんでした。
老眼で、見えなかっただけかも(笑)

さて、めっきり涼しくなって落ち葉もいっぱい

昨日は枯れ葉の中に緑の物体・・・
大きな芋虫が、葉っぱといっしょに落ちてきたようです。
好奇心旺盛なワン達が咥えない内に捕獲しました。

スズメ蛾の幼虫のようですが、
しかし、この茶色のドット模様は見たことが無い種類でした。

DSCF9387s.jpg


じぇじぇじぇ・・・

ムカデ編

夜中、中座敷でTV見ながら、ノートパソコンでネットサーフィンしていました。
突然、右手の薬指に何かモゾッと這うような・・・

目をやると、Σ( ̄ロ ̄|||)なな・・なんと!? ムカデが・・・・
幸い3センチほどの赤ちゃんムカデだっだので、瞬時に振り落としたので咬まれずに済みました。

落ちたムカデは、動きが早いので手近にあったTVのリモコンで即押さえ捕獲しました。
そのまま、力いっぱい抑えましたがカーペットの弾性に救われているようで動きが止まりません。
ティッシュペーパーで絡みとって、ムギュッと潰しました。
ティッシュをそっと開いてみると、緑の体液が出て下半身は千切れているのに、まだ上半身頭は元気に動いていました。再び、しっかりティッシュで包んでムギュムギュして、さらにビニール袋に入れてゴミ箱へポイ!

昨年、この中座敷の壁に出たのは子供ではなく立派な大ムカデでした。
今回のムカデでは天井から落ちてきたとしか思えないのですが、オチビさんで良かったです。
大ムカデが落ちてきたら、きっと悲鳴上げていたでしょう。
いったい何処から進入してくるのでしょうか?

ヘビ編

先日の大雨の後のことですが・・・
台風襲来の予報に、いつもは玄関の脇に置いている箒と塵取を車庫の隅のタイヤテーンの箱の上に片付けていました。台風は温帯低気圧に変わって、前日は大雨でした。
翌日、雨上がりに塵取と箒を取りに行き、車庫の出口まで持って出た時のことです。
塵取を持っていた左手に、ゴムチューブのような感触が・・何か動いた・・・
手元を見ると黒いものが塵取を持った左手にてムニュ~・・?
思わず「ヒェッツ!」と小さな声が出ると同時に塵取を放り投げました。
長さ30センチ程、小指大の太さのカラス蛇でした。
持っていた箒で掃くと、チビヘビは大きく口を開けて威嚇しました。
雨戸の調整に来ていた業者さんが帰るところでしたが「子供でもやっぱりヘビやね。威嚇している。」と・・・
そのまま道路まで掃きだし反対側の用水路に掃き落としました。
ヘビはゆうゆうと泳ぎ去りました。
前夜からの豪雨に車庫の中で雨宿りしていたのかもしれません・・・?
車庫の隅のチェーンの箱は倉庫に片付けてもらわないと、また雨宿りされたらたまりません。

害虫退治

ヒイラギの新芽に、ヘリグロテントウミノハムシの幼虫が・・・
2~3日で、増えています。
早く消毒しないと食害が広がり始めています。

GWは、木犀の剪定と草むしりに追われて、消毒まで行き着けませんでした。
しかし、次の休日まで待てませんので、昨日の夕方、消毒しました。

小さな幼虫なのですぐに効果が出ます。
夜間から雨が降り始めていましたが、今朝、確認したら幼虫は落ちていました。
夕方、再確認したら、さらにたくさん落ちていました。

しかし、雨で農薬はすっかり流されたでしょうから、成虫は生き残ったかも・・・
今年も、害虫との闘いの季節が始まりました。

ヘリグロテントウミノハムシ

ヒイラギの新芽が出ると、待ってましたとばかりに出てくるのがヘリグロテントウミノハムシです。
数年来、しつこく出てくるこの害虫・・・
ヘリグロテントウミノハムシ
見た目は、天道虫の4分の1位の大きさで可愛らしいのですが、食害ひどいです。
これは飛んでくるので、近所にヒイラギがあると自宅の消毒だけではイタチゴッコです。

害虫退治

2007年に、ヘリグロテントウミノハ虫が大量発生して以来、ヒイラギの食害被害が繰り返されています。
散歩中に見ていると、この被害は我が家だけではなく、近隣のお家のヒイラギも軒並みやられています。

今年も4日夕方に幼虫の大量発生確認。
甲虫類であるため、成虫には消化毒性の薬でないと効果がありません。
よって、今回も消化毒性の『三共 ディプテレックス乳剤』を使います。

我が家の犬達、羊のごとく草を食みます。
だから、庭木の消毒前に下草(雑草)むしりが先・・・
そのため、いつも消毒が遅れます。

今回も、消毒が2日遅れ、ヒイラギの新芽、既にかなり食害されてしまいました。

あっという間に食害が広がったヒイラギの若葉
食害にあったヒイラギ

幼虫は若葉の縁(ヘリ)から食荒らします。
だから、ヘリグロって名前なのかなぁ・・?なんて、ふと思いました(笑)

6日の夕方、やっと消毒完了。
今年は何とか幼虫の内に消毒できました。

7日朝の検証、農薬散布で死んでいる幼虫
ヘリグロテントウミノハ虫の幼虫

成虫が食害すると葉っぱに穴が空きます。
捕獲しようとすると、ピンピンってハネ飛びます。
ヘリグロテントウミノハ成虫

成虫もヒイラギの下で死んでいるのをしっかり確認しました。

害虫との戦いの幕開け

我が家の犬達は雑草をムシャムシャ食べるので、なかなか庭木の消毒が出来ません。
よって、春から夏は害虫天国になってしまいます。

マツカレハガ幼虫(マツケムシ)
松毛虫

ウメエダシャクガの幼虫
ウメエダシャクガ

葉裏にチャドクガの幼虫が付いている山茶花
チャドクガ

チャドクガの卵槐と孵化直後の幼虫
チャドクガ

4月中旬から毎朝庭木の見回りが日課になっています。
葉っぱとにらめっこ・・・
チャドクガは毒毛の生えていない孵化直後に葉っぱを摘み取るのがベスト
毎朝のように、収穫有です(笑)

週末の害虫退治

さて、今日は山茶花と椿、松の害虫退治をしました。
草抜きが終らないので、なかなか消毒まで行きつきません。
よって、今日も捕獲作戦です。

松に付く害虫には良く知られているマツケムシのほかにも、こんな小さな青虫がつきます。
マツノミドリハバチの幼虫です。
よ~く見ないと分からないでしょう。松葉に似せて上手に隠れていますよ。
ミドリハバチの幼虫

ちょっと、拡大してみましょう。
全部取ったつもりでも翌日にはまたみつかります。
食害結構早く進みますから、一匹でも見つけたら消毒した方がいいようです。
ミドリハバチ幼虫



山茶花、椿には茶毒蛾の第2期の発生です。
幼虫が大きくならない内に早く見つけて、取り去って置かないと大変なことになります。
これが一番厄介なケムシかもしれません。
だから、4月の第1期発生時から毎日のように椿、山茶花とにらめっこです。
茶毒蛾は低い位置の葉っぱに卵を産み付ける習性があるので
葉裏に産みつけられた卵塊や孵化直後の食害が始まったばかりの葉を見つけて除去するのが最適です。

卵槐・・・毒毛で覆われていますので、肌に触れないように注意して取ります。
茶毒蛾卵塊

孵化直後の幼虫はまだ毒針をばら撒く力はありませんが、
卵塊を覆った毒毛の飛散には注意しなくてはいけません。
茶毒蛾孵化直後
3日連続で、卵槐を数箇所づつ除去しました。毎日のように、卵を産み付けに来ているみたいです。

イラガ

今年も、桜にイラガが大発生
裏の桜の葉は、食害されて悲惨・・・

イラガ

一昨年までは、樹幹や太幹に木肌とそっくりで見つけにくい茶色の楕円形の繭を作って越冬するヒロヘリアオイラガ
が多かった。

イラガ
ヒロヘリアオイラガ

しかし、昨年からはシロに黒い縞模様の繭を作るちょっと大き目のイラガの幼虫が大量発生するようになり食害が酷い。

イラガ
イラガ

イラガ
イラガのマユ

梅雨明けたら消毒しようと思っているうちに、雑草が伸びて・・・・
マリカやディアナが雑草を食べるので、まずは庭の雑草抜きが済まないことには消毒できない状態でした。
取りあえずは高枝切狭でイラガの付いた葉っぱを取れるだけ取ったものの高いところの葉は食い尽くされています。





松毛虫

暖かくなると、早速出てくるのが毛虫・・・
今年も出ました松毛虫
これは、樹皮の間に隠れて越冬していた毛虫でしょうね!

早速、三匹捕獲、ビニール袋に入れて捨てました。
今年も毛虫との戦いの開幕戦でした。

まつけむし

イラガの幼虫

今年は、桜や梅に付くオビカレハ(天幕毛虫)の発生が例年になく少なく、初期に天幕を4~5ヶ所みつけて、枝ごと切り取り駆除できました。

しかし、葉っぱが段々食害されてきました。
よ~く目をこらして見ると、緑色のトゲトゲのいっぱいある小さな毛虫(イラガの幼虫)が桜の葉裏に大量に発生しているのです。
目に付いたところは、極力高枝切狭で切り取って駆除しました。

イラガがこれだけ大量に発生したことは過去にありません。
これは、捕獲の範囲を超えていました。

消毒(農薬散布)するしかないです。
桜2本、脚立や車庫に上がって、消毒器のノズルの届く範囲は消毒しました。
汗びっしょり・・・暑い・・・
暑すぎて、7リットルの消毒器一回分が少し残っていますが、今日はもう限界でした。
我が家は、肝心な時にはいつも男不在(今朝もゴルフに出かけました)です。

シャワーかかって冷房ガンガンかけてクールダウン
2時間経過・・ちょっと様子を見に出て見ました。
落ちてる落ちてる・・・

犬達が踏んだら大変ですから、迎えに行く前に落ちたイラガを拾い集めました。
いつものごとく数えながら(笑)炭バサミで拾いました。
オビカレハやモンクロシャチホコと比べるとイラガの幼虫はとても小さいので拾うのが大変です。

桜2本、生まれたばかりのような小さいのまで数えると600匹超です・・・
消化毒性の薬を使ったので、明日までにはまだまだ落ちてくるでしょう。





オオスカシバ

1週間前まで、姫クチナシには蕾も全体について、葉っぱも青々・・・
パパ: 今年は青虫が付いてないね。
ママ: ほんとね・・・

ところが、1週間後・・・
ありゃ~、蕾はみんな齧られ、葉っぱも・・・
無残な姿に・・・
どうやら、先週は小さな幼虫を見逃してしまっていたようです。

オオスカジバ
「オオスカシバの幼虫」

この青虫、良く見ないと分からない保護色、1匹見つかると次々に目に付く。
居るわ居るわ大きいのが・・・
炭バサミとビニール袋を持ってきて取り始めたら
何と32匹!!
これじゃ、あっという間に丸坊主になるはずです。

追記

全部捕ったと思ったのに、翌日3匹
さらに、今日また5匹も捕獲。
小さいのがまだ隠れていたようです。



痒い痒い~

5月30日(日)
先週の日曜日に梅の実千切りをしました。
青梅15キロほど収穫しましたが、我が家は3キロだけシロップ漬けにしました。
まだ高いところ、奥のほうと取りにくいところが残っていました。

6月5日(土)
夕方、彩パパに手伝ってもらって、残りの梅の実の収穫をしました。
彩ちゃんも、喜んで千切りました。
3キロ・・・
彩パパ、去年漬けた梅ブランデーを持って帰り、梅は持って帰りませんでした。
今日の梅は彩ちゃん用に「発酵止めに焼酎ではなく酢を入れてシロップ漬け」にしてみました。

6月6日(日)
まだ、残っています・・・
今日は鋸で、3分の2ほど切り詰めたので、すっきりしました。(笑)
今年最後の収穫は2キロ程、やっと終わりました。

「桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿」とは言っても、梅だとて本当はこの時期は切らない方がいいのです。
しかし、思い立ったが吉日・・・
来年は花がほとんど咲かないと思いますが、エイッツ!思い切って切り詰めました。

つでに、梅の横の伸びすぎた南天も切りました。
これで作業終了しておけば良かったのですが、パパに「こっちも切って!」と、言われて藤棚の横の南天も切りました。

その直後、帽子の下に被っていたタオルに小さな毛虫が1匹這っているのに気が付き・・・
(゜〇゜;)グェッ それが、悲劇のプロローグ・・・

パパに払いのけてもらっていたら、何と、ジーパンにも、Tシャツにも数匹・・・

何と何と、良く見たら、最悪・・・
茶毒がの毛虫でしたぁ~

南天の横の肥後椿を良く見ると、一番下枝の葉っぱの裏に幼虫がいっぱい・・・
ついでに始めた作業だったので、横の椿をチェックするのを忘れていました。
毛虫の付いた枝に袋を被せて、枝ごと切り落として処分しました。
その後、すぐにシャワーを浴びましたが、ちょっとヤバイかも・・・

翌日(月曜)の朝から、痒い痒い、腕、脇、胴と赤くブツブツ・・・
やっぱり、服に付いた毒毛を脱ぐ時に被ってしまったようです。
こんなに体中、被れたのは初めてです。

夕方には、さらに痒い、痒い・・・
この痒みは暫く続きます。

この時期、椿、山茶花を植えている方は、茶毒蛾の毛虫には特に注意しましょう!
直接触れなくても目に見えない毒毛を被ってしまうのです。

マツカレハ

庭木の消毒をすると、どうしても下草(雑草)にも、消毒薬がかかってしまいます。
庭駆け回るマリカとディアナがいるため、庭木の消毒はなかなかできません。
だから、毛虫はなるべく捕獲駆除します。


5月29日(土)
松の木の下に、大きな毛虫の糞発見・・・・
マツカレハ(松毛虫)の幼虫は小さい内にみつけて全て捕獲駆除したつもりでした。
しかし、隠れて生き延びていたヤツがいたようです。

いました、いました どでかいヤツが!!
新芽に繭になる一歩手前の最終齢幼虫がついていました。


マツカレハ

早速、炭バサミで捕獲、ビニール袋に入れてゴミ箱行きです。
まだまだいそうです・・・

よ~く捜して、全部で4匹捕獲しました。


桜にも、オビカレハの幼虫(天幕毛虫)が付いていました。
これは、まだ小さく天幕の中・・・枝ごと切り落として処分しました。

桜の毛虫

桜の木の下、毛虫の糞がいっぱいでした。
消毒してくれるように、パパさんに言っても休日はゴルフにばかり行ってなかなかしてくれません。
そうこうしているうちに、表の桜は葉っぱがほとんどなくなって来ていました。

昨日は秋風が涼しく、毛虫も冬仕度はじめるつもりかゾロゾロ下り始めました。
これを見たら取らずにいられません・・・
ビニール袋片手に炭バサミで、塀や車庫、幹に這っている毛虫を捕獲・・・
休憩しながら3時間・・・・3袋、1200匹
1本の木で、この数は過去最高。
年々木が大きくなる分、毛虫の数も増えます。

今朝、おきて一番に表の桜を見に行きました。
昨日、あれだけ捕獲したのに、またまた塀の上をゾロゾロ・・・幹にもゾロゾロ
マリカのお迎えに先生が来られたのも気がつかずに、またまた夢中で捕獲・・・、
30分で、100匹は取れた・・・まだ下りて来ている。

裏庭の桜は葉っぱが残っていたので、昨日はまだ毛虫は下りていませんでした。しかし、今日はもう下りて、倉庫の壁、家の壁を這っています。裏の桜は家に近いので下りてきたら壁に這います。

捕獲はもう限界です~切がありません!はやく消毒しなくては・・・
(-_-)ウーム・・・さりとて、パパをもう当てにして待ってはいられません。

ママが消毒することにしました。
長袖、帽子に、マスクと完全武装で脚立に上がったり、車庫の上に上がったりして、2本の桜に、7リットルの噴霧器で2杯、9時半から、2時間かかりました。
もう、くたくたに疲れ気分が悪くなりました・・・
シャワーを浴びて出社するつもりでしたが、結局、昨日に続いて今日も会社は休みました。

2時間程、休憩した後・・・再び作業開始
裏の桜の方は表の桜より、数は少なかったですが、それでも350匹は・・・
そう、落ち葉の上に落ちている毛虫を数えながら拾い集めました(*^p^*) ププッ
表はもう数えませんでしたが、やはりまだ数百匹は落ちていました。
表と裏、落ち葉と取り残した毛虫を掃き集めて、ゴミ箱に入れては踏み固めてまた入れる・・・
ゴミ箱2杯、ずっしり枯れ葉を詰め込み・・・
この作業、やっぱり2時間かかりました。

消化毒性の農薬を使ったので、明日の朝までには残った毛虫も落ちていることでしょう。

この作業、毎年最後はママがする嵌めになっている気がします。
我が家は男が居ないみたいです・・・・
今夜は、腰が痛い(×_×;)

蜂の巣退治

南側の軒下、スズメバチの死骸が落ちていました。
大スズメバチではないですが、スズメバチには違いないようです・・・
このときは、何故、こんなところで死んでいたのか不思議でしたが、さして気にもしませんでした。

しかし、その数時間後、伸びすぎた南天を切って片付けていたときに、ふと軒下に視線が・・・・
(゜o゜;;ギク 先ほどのスズメバチの死骸を見つけた真上に・・・
雨戸用のサッシ枠に、直径10センチほどのトックリを逆さにしたような巣が・・・。
逆さトックリ

暫く観察しましたが、蜂の出入りはないようです。
アシナガバチの巣を退治する予定で買っていた蜂駆除ジェットスプレーがあるので日が暮れてから、この巣も撤去することにしました。

美しい模様からしてスズメバチの巣には違いないようですが、以前に椿に付いたスズメバチの巣とは形が少し違うので、蜂退治前にインターネットで調べてみました。
この逆さトックリ形状はコガタスズメバチの女王バチが一匹で巣作りと子育てをする時(単独営巣期)の1ヶ月半しか見られない珍しいものでした。
詳しくはコガタスズメバチの巣のしくみ

椿に付いたスズメバチの巣を見つけたのは確か9月で、黄色スズメバチの巣でした。
だから、今回とは形が違ったんですね。

夕暮れに、ハチジェットスプレーをトックリの口から吹きつけましたが、中から蜂は飛び出してきません。
暫く待つと、蜂のお尻が・・・これが、子育て中の女王蜂でしょう・・・
しかし、半分出かかったまま留ってしまいました。
駆虫剤で死んだようです。
脚立に登って、炭バサミでサッシから巣を剥ぎ落としました。
落ちた巣は外壁が壊れ、出てきた六角形の育房には幼虫3匹、卵5ヶの詰まっていました。
大きな巣にならない内に、見つけて良かったです。

さて、次は本日予定していたアシナガバチの巣です。
白山吹と枯れ枝についていた2ヶ所、先週より巣を護る蜂の数も増え、育房も増えていました。
その辺り、マリカがいつも分け入りますので、刺されては大変です。
こちらもハチジェットスプレーを吹きつけ、退治しました。

アシナガバチ2

アシナガバチ1

またまた茶毒蛾退治

昨日、ルナの頭に茶毒蛾の幼虫らしきものが一匹付いていた。
まだ、5ミリ位だけど、また何処かに生まれているらしいので、今日は椿と山茶花の総点検・・・
まずは、ルナがチョロチョロする塀添い北側・・・
やっぱり、塀角の藪椿に茶毒蛾が生まれていた。
それから乙女椿にも、そして裏庭の肥後椿と山茶花にも、表庭の侘助椿にもいた。
暑い盛りの午後2時だったが、夕方は蚊が出るので長袖にほっかむり、高枝きり挟みと剪定挟みを持って出陣・・・
すべて、枝ごと切り取り捕獲完了!

所要時間30分程度だったけど、暑いの何のって・・・。
心臓バクバク・・・、息苦しい~熱射病一歩手前だ!
部屋に入って、エアコン全開~
休む間もなく、雷がゴロゴロ、曇ってきた・・
ヤバイ、夕立がくる・・・急いで洗濯物を取り込んだ。
やっと、休憩~

農薬

ヘリグロテントウミノハ虫の被害甚大なヒイラギに先日、農薬マラソンとスミチオンを散布したけれど効き目なし・・・
デリ&アクさんに、農協によく効く農薬が売っていると聞いて、先週の金曜日に初めて農協に行ってみました。
「テントウムシ類に効く農薬は無いよ」と言われましたが、消化毒性の効き目のあるカルホス乳剤が売っていたのでそれを買うことにしました。
ところが、4時10分・・・レジを閉めたのでお釣りが出せないのだと・・・生憎と財布の中に小銭は無かったのです。
明日(土)は午前中開いているとのことで、仕方なく明日また出直すことにしました。
翌日に、農薬の棚を開けてもらった時に、カルホスの横にある薬が目に付き、そっちの効能を見てもらいました。
その『三共 ディプテレックス乳剤』はカルホス乳剤より安いが、カメムシ、ニセテントウムシにも効くと書いてありました。あるじゃない、効く農薬が!!

昨日、パパさんが会社から帰ってからやっと『三共 ディプテレックス乳剤』を撒いてくれることになりました。
この日は夕方から涼しかったの近所のお家の窓がみんな開いていました。まずは、両隣4軒に電話して窓を閉めてもらいました。
夜だったので低木のヒイラギ、サザンカ、ツバキ、ツゲにだけ散布しましたが、1時間半近くかかりました。
今朝、確認したらスミチオン、マラソンでは一匹も落ちてなかったあのヘリグロテントウミノハ虫が落ちていました。
しかし、しつこく葉っぱにくっついているのもいます。
もう一度撒くといいのだろうけど、ご近所へ「すみません、庭木の消毒しますので窓締めてください。」ってまた電話かけなきゃいけないから、これがちょっと面倒なのですよね・・・

マイマイガの幼虫

裏庭の楓に下に毛虫の糞がいっぱい落ちています。糞の大きさからして、かなり大きな毛虫のはずです。
今朝、生い茂った葉の間をよく見ると、やはり大きなマイマイガの幼虫がいました。
マイマイガの幼虫

この大きさはサナギになる前の最終幼令虫でしょう。炭バサミで2匹捕獲しましたが、まだまだ居そうですが、葉が生い茂ってなかなか見つかりにくです。捕獲の続きは夕方に・・・

さて、午後4時半、外出から帰宅、着替えてすぐに生い茂った楓を剪定をしながら、毛虫を次々と捕獲しました。
生い茂った葉も毛虫もすべて取り除かれて、さぞやすっきりしたことでしょう・・・なんて勝手に思って満足していましたが、今度は根元に木屑発見・・・
どうやら、樹にはカミキリムシの幼虫が入っているようです。この楓、何度もカミキリムシの被害にも遭っています。
そう、カミキリムシは楓が好物なんですよね・・・

ホシベニカミキリムシ

今日は芦屋海岸で「ホシベニカミキリムシ」を発見。
クスノキ、ヤブニッケイ、タブノキ、ホソバタブ、シロダモ、バリバリノキなどを食い荒らす害虫なので踏み潰して砂に埋めて来ました。
つい先日の日曜日、我が家の玄関の前にもこれがいたのです。
もちろん、捕獲殺虫しました。我が家の庭木を食い荒らしたのか、他所から飛んできたのかは今のところ不明です。
しかし、今年は何故か次々に今まで出会ったことの無い害虫ばかりに遭遇します。
ホシベニカミキリムシ

ヘリグロテントウミノハムシ

ヘリグロテントウミノハムシ

一昨日に、ヒイラギの側を通るとパラパラとお米を撒くような音?何かなとよ~くヒイラギの中をみると、3ミリほどのテントウムシのミニ版のような虫だらけ・・・
ちょと葉っぱに触るだけで、ピンピンと飛び跳ねて逃げる。その時、葉っぱに体が当たりパラパラと音がしていたのです・・・姿・形がテントウムシにそっくりで外見から判別は困難ですが触ってみるとピンピンとジャンプするので分かります。それ以前に、葉っぱの食害状況みても分かりますね~

食害されたヒイラギ

毎年、梅、萩の新芽にびっちりと取り付くアブラムシや、ヒイラギ、皐月につくチャハマキガの幼虫が珍しく今年は一匹も付かなかったのです。
これ幸いと消毒を庭木の消毒を怠っていたばかりに、生垣のヒイラギが食害され無残な姿になっています。
こんなになったのは初めて・・・
先月、葉裏に今までに見たことのない小さい黄色い幼虫がいっぱい付いていましたが、それがヘリグロテントウミノハムシの生まれたばかりの幼虫だったのです。ちょうど、雨の前だったので雨が上がったら消毒しなくてはと思っているうちに、いつの間にかその黄色い幼虫がすっかり消えていて不思議に思っていまいした。
その結果が、この大量発生・・・

この幼虫は葉の中にもぐっ成長し、終令期には土の中にももぐり、成虫になってまた葉っぱを食害するのだそうです。
先々週に食害され枯れた新芽を刈り込んだのですが、その時には何処にも虫は見当たらなかったので安心していました。しかし、きっと虫は土の中に生存していたのでしょう。

これは大変とご近所が窓を閉め切っている夜の内にと、ルナパパにスミチオンとマラソンを濃い目に混ぜて散布してもらいました。その晩は庭中、農薬の臭いが凄かったです。
翌朝、さあ~どの位落ちたかな?っと見に行ってガッカリ!
この虫には全く効き目がなかったようなのです。それでも、消化毒性のあるマラソンを混ぜていたので、もう暫くしたら落ちるかなと秘かに期待・・・
しかし、それも見事に裏切られました。昨日も今日も葉裏にいっぱいいます。葉っぱをちょっと刺激するとピンピン元気に飛び跳ねます。

さらにネットで検索してみましたが、成虫を退治するのはどうやら捕獲殺虫以外にないようです。
小さいし、刺激でピンピン飛び跳ねるし、何よりこの数の多さ・・・捕虫網でも用意して捕獲するしかないのでしょうか・・・?数が多すぎて捕獲退治はちょっと無理ですね・・・

今、各地の大学で「はしか」が大流行しているようですが、草木の害虫にも流行があるのです。
我が家では、桜に「クスサン」、ヒイラギに「ヘリグロテントウミノハムシ(ハムシ科、テントウノミハムシ属)」がまさかの大流行・・・

今日も捕獲・・・

桜の木に今日も目についてしまったクスサンの幼虫~
2匹捕獲・・・あと1匹は高くて取れませんでした。
まだまだ、上のほうには居そうな気配です・・・・・
クスサン

その後、椿、山茶花をチェック・・・
ルナが木々の間を駆け回るので、毎日のように茶毒蛾幼虫がついていないかチェックしているけれど、これは見落としていたようで、石灯篭の横の山茶花の下枝に、かなりの数の団体さんを発見!
上の奥の方の葉っぱが食われて無いから、そこ居たものが今朝は集団移動して下りて来たものと思われます。
既に背筋も黒くなって、最終幼令虫の大きさになっていまいした。その毛を被ると大変なので、新聞紙を下に敷いて殺虫剤をかけた。落ちた所で、毛虫の付いていた枝も切り落とし、新聞をそっと丸めて袋に入れて処分しました。
茶毒蛾

クスサン

桜の木の下に、比較的大きな毛虫の糞が落ちている・・・?
見上げると、いたいた~
今までに見たことの無いきれいな水色をしている毛虫です。
脚立を持ってきたら届く所(見える範囲ってこと)にいた毛虫を昨日は3匹、今日は2匹捕獲処分しました!
名前を調べたら、ヤママユガ科のクスサンの幼虫でした。
外灯などによく飛んできている大きな茶色蛾になるはずでした。
クスサン

これとは別に、もっと上の方の届かない位置に、天幕毛虫の巣をみつけました。ルナパパに「脚立に上がって高枝きり鋏で切って」と言っていたのですが、今日は梅千切りだけしかやってくれていませんでした。ルナママは彩ちゃん達が来ていたので、忙しくて庭仕事をする時間はありませんでした。

茶毒蛾退治

この季節は毎日のように、椿と山茶花の葉っぱを念入りにチェックしています。茶毒蛾の幼虫の生まれる季節だからです。
見つけたら、大ききなる前に切り取って焼却、またはビニールに入れてごみに出します。

↓幼虫が生まれると葉っぱが食われているので、よく見るとわかります。
茶毒蛾1

色の変わった葉っぱの裏をみると、、茶毒蛾の毛で覆われた卵塊があります。まわりには生まれたばかりの幼虫もいます。
茶毒蛾3

↓幼虫は団体で移動します。食われた葉っぱの近くに・・・いっぱい!
茶毒蛾2

この段階で、切り取ると大丈夫です。
少し、大きくなって幼虫に毛が生えてくると要注意。毛を被らないように注意深く取らないと、毒毛で被れてしまいます。この毛にやられると赤くなって、10日以上痒みが取れません。

謎のきりたんぽ?

お隣のネズミモチの枝に、真っ白い綿のような物体が
まるで、きりたんぽのようにぐるっと巻きついている。
我が家の方からは良く見えるこの物体、いったい何?
昨年、1ヶ所見つけていたが何かの卵かなと思って、他所の木のことだから言うのも憚られたので黙っていた。
しかし、最近になってその白い物体がドンドンと増えている・・・
害虫か病気か?
お隣はお勝手口の物置の横なので、多分気が付いていないのだろう。
迷ったけれど、今日はお隣の奥さんに茗荷をおすそ分けする時に、
「ネズミモチの木に何か広がってきています。」と伝えた。
やはり、気付いてなかったとのことだった。
隣のネズミモチ1

隣のネズミモチ2

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